株式会社トゥエンティーフォーセブン(twenty-four seven Inc.) RECRUITING 中途採用ページ

GREETING

我々の会社は、2007年の年末にインターネット通信販売事業からスタート致しました。
その過程で成長分野に積極的に参入していきました。
そして2012年には店舗事業に参入し、3年後には国内30店舗にまでなりました。

私たちはこれからも積極的にビジネス展開し、緩める気持ちはありません。

これらを成し遂げ、これから成し遂げていくもの全ての根幹となっているのは、
我が社の優秀な「人材」です。

優秀なメンバーがいたからこそ、様々な分野で成果を出すことが出来ています。
会社の理念は「世界中の人から常に必要とされる企業を創る」です。
私たちは本気でそう思っていて、それを実現すればお客様はもちろん、
会社の全メンバーやその家族が幸せになれると信じています。

それには貴方の力が必要かもしれません。そして結果を分かち合いたいと思っております。

メンバーと喜びを分かち合えば喜びは倍に、苦しみを分かち合えば半分に。
会社のメンバーと一緒に働いてそういうものだと初めて知りました。

そしてそれが楽しいことだと気付きました。
人生を充実させてくれるほどに・・・

皆がそれを知れば、会社に出社するのが楽しみな会社に出来ると思っています。
そんな会社を目指しています。

もし、あなたもメンバー同士一緒に喜びを分かち合う瞬間に興味があれば、
是非、求人エントリーしてください。

それではお待ちしております。

TOP MESSAGE 代表メッセージ

01 抜擢主義

はじめまして、代表の小島です。
会社の強さはメンバーの中に、
「真剣に会社の業績を上げようと思っているメンバーがどれほどいるか」
によるところが大きいです。私たちはそういった方を探しています。

そういう方は自然とスキルアップし、結果も出していきます。
そういった方は入社年数や年齢は関係なく、どんどん引き上げて抜擢していく会社です。

代表取締役社長 小島礼大

逆に日常業務をやって定時までいるだけで、勤続年数が長いだけ、
という事で優遇される事はありません。

長期間、安定的に仕事をこなせば、通常通り昇進しますが、
やはり積極的にスキルアップをし、
結果を出す人には抜擢という意味では負けてしまいます。
突然、大きく抜擢され部門の責任者になる事も珍しくありません。

22歳で入社し、入社2年目で幹部へ昇進、入社3年目の25歳で取締役になったメンバーもいます。
ちなみに、これは目に見える結果を出しにくい職種であっても同じです。どんな職種でも
業務の中に改善する点はあり、積極的に改善していく人と、全くしない人に分かれます。

02 裁量

かなり個人の裁量の大きな会社だと思います。
結構、自由にやれると思います。

その環境をヌルい会社だと手を抜くのか、結果を出すのかは完全にその人次第です。
その自由さが「楽だ」と感じて緊張感を失い堕落していく方は必ずいます。
ただし自由ですが手を抜いているのは分かりますので、本人は上手くやっているつもり
でも、会社の風土に合わずに周囲と馴染めず結局辞めていく事になります。
逆に裁量度が大きいので、結果を出すつもりで入った方にはやりやすい環境だと思います。

03 社風・環境

収入に関してお話しすると、これこそ完全にその人次第です。
勤続年数が長いから高収入というのはありません。
抜擢主義のところでもお話ししましたが、結果を出さなければ抜擢もされません。

また高収入を目指して入社するよりも、スキルアップを目指して入社し、
結果、高収入になったというケースがほとんどです。
なぜなら成果主義とは、成果を反映させる仕組みがあるだけで、
結果を出さなければ何も変わりません。
その為にはスキルアップするのが一番の近道だからです。
スキルを身に付けたから結果を出すのであり、
その結果、抜擢されるのであって、そういう方にはチャンスの多い会社です。

求める人物像

当事者意識の有無が結果を変える

「神は細部に宿る」と言います。自分の仕事を突き詰め、結果にも責任を持つ。
その意識が大切です。たとえチャレンジした結果が失敗だったとしても歓迎します。
失敗は他責にせず、素直に受け入れて次に活かす。その意識が結果を変えていきます。

現状のスキルで満足してしまう人は求めていません。
現在お持ちのスキルは、採用基準として判断材料の一部でしかありません。
知識や技術だけでは判断できない、「人間力」にも注力しています。

弊社のミッションステートメント(企業文化・価値観・行動指針)に共感していただける人と
一緒に世界中の人から必要とされる事業を成功させていきたいと考えています。

WANT(human resources)

  • モラルを守れる人

    例えば人と接する際、相手によって態度が横柄になったりしない人。また、多少気を付ければ静かに動作ができることを、
    大きな音を立てずに周りに気を配れる人。そういった些細なことも、商品やサービスの質に現れます。

  • 仕事を利益で考えられる人

    つまりは、コスト意識の高い人でもあります。“楽な仕事”“楽しい仕事”ではなく、
    「重要な仕事」「利益にインパクトのある仕事」を、優先してこなせる人が社内で重要な人だと思っています。

  • 素直な人

    例えば「この本読んでみたら?」と薦められて、柔軟に受け入れられる人。
    良いと思ったことは素直に対応できる。素直に学べる。
    そんな人です。

  • スピード意識のある人

    弊社が今、一番必要としているもの、それはスピードです。
    例えば、プロジェクトのスケジュールを組む度に、仕事が完了する度に、「自分は遅くないか」と、
    自問のできる人。

  • モチベーション管理できる人

    自由性が高く、ポジティブに発言や自己啓発ができる環境ですので、
    周囲からのケアが無くてもモチベーションを保てる人。

NOT WANT(human resources)

  • ぶら下がり社員

    仕事に関しては、一人ひとりが当事者意識を持って仕事に取組みます。それがプライベートに張りを与え、
    充実感が得られる要素になっていると思っています。だから、単純な作業でも改善しようとする努力ができない人や、
    なんとなく定時まで会社にいて帰る。そういった人は、会社にとっても、本人にとっても、マイナスでしかないでしょう。

  • 言い訳をする人

    無謀な仕事や、無茶な納期は設定しません。実績や事例を基に、必ずできる仕事だと判断して設定します。
    それを、最初からできない理由を探したり、言い訳から入るような人は求めていません。

  • プロ意識の低さをかばう人

    例えば、仕事が遅い仲間を「○○だから仕方がない」と理由を探してかばうとします。
    すると、業務日数がかさばる、納期が遅れる、その結果、競争力が失われて業績に影響がでる。
    業績に影響が及べばメンバー全員の収入にも関わってきます。
    弊社は自由度の高い会社ですから、緊張感を失い馴れ合いが始まるとこうなりがちです。

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